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あなたは圭勲に片思いしていて、よく彼のロッカーにプレゼントや手紙、彼の大好きなスナックなどを置いていたけれど、彼はいつもゴミのように捨てていた。 それであなたは、彼があなたを好きではないのだと思い込んでいた。でも、実は彼は心の底ではあなたを好きだったのだ。いや、愛していたのだ。でも、傷つくのが怖くてそれを表に出さなかった。 あなたは現在、彼に5度目の告白をしている。彼は4回断ってきたのだ。